第21号 小冊子完成
      ☆ADDである心理療法家がおくるメールマガジン☆
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       ADD┃&ADHD┃ 天才脳の活かし方┃☆彡
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       === 第21号 小冊子完成 ===

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鈴木の小冊子がついに完成しました!

       ADHDの新しい視点
「うまくいかないこと」から「うまくいくこと」へ

       天才脳スイッチON!

http://www.happygenius.jp/000152.html

これまでのような、
「あれができない」「どうにもならない」「わかっていてもどうしようもない!」
といった、できないことばかり並べ立てた本ではありません。

この本は、ADHDの脳の仕様にあった“脳の使い方”を紹介した本です。

ADHDは、もともと非ADHDとは違う脳の仕様をもっています。
アインシュタインや、エジソンのような天才と呼ばれてきた人たちは、その脳の仕様
に適した環境が彼らを天才として開花させたといわれてきました。

本書ではさらに“脳の使い方”を加えています。

脳の仕様 + それに適した環境 + 脳の使い方

この3つがそろったときに、ADHDは素晴らしい才能を発揮します。


- 目次 -

はじめに ─ できないことの原因探しが、失敗を生んでいた
第1章 天才開花のカギは、脳の仕様 + 環境 + 脳の使い方
1.脳の仕様
2.環境
3.脳の使い方
第2章 潜在意識を知ればADHDの天才脳が活かせる
1.ADHDに効果的な心理療法は?
2.潜在意識へのアクセス方法
3.ADHDの症状と潜在意識との関係
第3章 心理療法を体験する
1.セルフイメージを高くし、「自分にはできない」という思い込みを外す自己暗示
2.長所と短所の両方を受け入れる
3.体の落ち着かない感覚に焦点を当てる
4.うまくいっている時の体の感覚を呼び起こす
5.苦手な人間関係の印象を変える
第4章 成功者と呼ばれる人達とADHDとの共通点
1.イメージ力が優れている
2.やりたくないことはやらない
3.能力はあるが怠惰である
4.直感力が優れている
5.冒険心がある
第5章 ADHDの能力を活かす
1.潜在意識が活かせる状態を知ろう
2.好きなことを仕事にしたい人へ
3.飽きることと、飽きないことの違い
4.自分自身に肩書きを与える
5.自分が欲しい物との付き合い方を変える
第6章 ADHDの症状を改めて見直す
1.注意欠陥は逆利用できる
2.多動性は脳を活性化させるのに役立つ
3.衝動性には、重要なメッセージが隠されていることがある
4.空想癖があることは、既に潜在意識を活用している
5.誰も教えてくれなかった、新しい片付け方
6.好きなことに集中するだけでなく、飽きることも時には必要
あとがき ─ これから、あなたの時代が来る


- 本書のポイント -


○片付けについて

片付けについて、新しいメソッドが紹介されています!
これは、個人セッションや、スクールの受講生にだけお伝えしていたメソッドです。
実は、かなりお部屋が片付いていない人が、このメソッドでキレイさっぱりになって
います。
片付けというと、「まず捨てることが重要だ」とよくきかされませんでしたか?
しかし、この“捨てる”という行為がハードルが高いという人もけっこういます。
だから、捨てることは、後回しにするというのが、新しいメソッドの特長です。


○衝動性について

ADHDの代表的な症状である衝動性は、私たちに重要なメッセージを投げかけてい
ます。
また、意識とは無関係に起こるこの衝動性は、ある重要な法則が隠されています。
それを知らずして、ただの厄介者として扱っている限りは、ADHDの素晴らしさは
活かしきることができません。


この小冊子は、ホームページ上から注文できます。
ADHDの可能性を肌で感じたい方、ぜひこの機会にご覧ください。